山本教授が大阪大学で講演
3月7日、第123回 大阪大学工業会機械工学系 技術交流会 ―数値計算の展望:新しいハードウェアとそれを活かすソフトウェア-で、山本教授が講師として「ベクトル型スパコンに最適化されたデジタルツイン数値タービン」と題した講演を行いました。
3月7日、第123回 大阪大学工業会機械工学系 技術交流会 ―数値計算の展望:新しいハードウェアとそれを活かすソフトウェア-で、山本教授が講師として「ベクトル型スパコンに最適化されたデジタルツイン数値タービン」と題した講演を行いました。